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🍂教員からのちょっとした保育の話🍂
~秋は「つくりたい!」がいっぱい!~ 秋になると、幼稚園ではいろいろな行事があります。 私が勤めていた幼稚園では、運動会に始まり、空港公園への遠足、 5月に自分たちで植えたサツマイモの収穫&焼き芋大会!と盛りだくさん! 大きな行事に精一杯取り組み、大成功!…だけでは終わりません。 秋は制作活動にうってつけの素敵な季節です🍁 運動会や遠足、芋ほりなど、子どもたちが実際に体験したことは、 造形・表現活動の原石✨ 「運動会、頑張ったね🥇」「遠足、楽しかったね🛫」「おイモ掘ったね🍠」 だけではなく、 「何をしていたの?」「どこにいた?」「誰と一緒だった?」 「そのとき、どんな気持ちだった?」 そんな会話をしながら、自分が経験したことを思い出し、絵にしていくのです。 鉛筆で下書きをしてから、墨汁や油性ペンで輪郭をとり、その後、絵の具やクレヨンで 色をつけていきます。 その絵に込められた子ども1人ひとりの想いや感情は、単なる【生活画】という ジャンル分けにとどまらず、大事な思い出、成長の証にもなります。 【観察画】の題材に「優勝カップ」を選んだことも
4 日前読了時間: 3分


一日観察実習を振り返りました。
学校教育コース2年生の授業で、9月中に実施した小学校および中学校の一日観察実習について、振り返りを行いました。 KJ法を活用して、実習での経験と学びを個人の記録やグループ共有の形で整理・構造化し、観察実習の「成果」や「課題」を再確認しました。 振り返りでは、「児童の様子」「先生の様子」「授業の工夫」「机間指導」「ICT」「環境」などの観点に整理しながら、学びを深めました。 特に、児童一人ひとりに応じた声かけや支援、授業のテンポや発問の工夫、ICTの効果的な活用、休み時間を含めた児童との関わりなど、実際の学校現場を見たからこそ得られた多くの気づきが共有されました。 今回の観察実習と振り返りを、これからの大学での学びや今後の教育実習につなげていってほしいと思います。
10月5日読了時間: 1分


教育実習(3年生)の研究授業を参観してきました
本学科では3年生で教育実習があります。 8月下旬から9月中旬の4週間で、本学科3年生のSさんが北上市立飯豊小学校で教育実習を実施しました。 本学教員も9/16(水)に飯豊小学校に伺い、Sさんの研究授業を参観してきました。 研究授業は、実習生にとって教育実習の一つの集大成となる授業になります。 実習校の先生方が見に来てくださったり、大学からも教員が見にいったりと、実習生にとっては一大イベントです。 Sさんが研究授業で扱ったテーマは、算数科の括弧を使った計算(小学4年生)でした。 授業では、買い物のお釣りの計算を例として授業が進みました。 単純に足し算、引き算を行うと、児童によって答えがバラバラになり、計算方法によっては買い物前よりお金が増えてしまうことも・・・ きちんと問題を理解し、括弧を使った計算方法をとらないと正しい答えに辿り着きません。 授業は児童の発言を促し、取り入れながら進んでいました。 授業内の様子から、児童と実習生の間に信頼関係が構築できていることが伺え、大学から参観しにいった身としては一安心。 また、研究授業では小学校の先生方も10
9月24日読了時間: 2分


仙台白百合学園小学校一日観察実習2026
2026年9月16日(水)に、1年生の希望学生が仙台白百合学園小学校にて、一日観察実習を行いました。 毎年恒例の、1年生にとっては初めての本格的な教育現場での実習になります。 校長先生のご講話では、コロナ前後の小学校での学び方の変化や、仙台白百合学園小学校独自の取り組みなどについてお話をいただきました。 校長先生にも学生にも笑顔があふれる、温かな雰囲気の中でのご講話でした(写真がその様子です)。 2時間目は3年生の図画工作の授業の参観、3〜5時間目は授業自由参観ということで、学生が興味関心を持った授業を自由に参観させていただきました。 学年やクラス、教科によって異なる児童の姿を学ぶことができる機会となったと思います。 昼食や休み時間、清掃の時間なども、児童と一緒に過ごしました。 6時間目は2時間目の図画工作担当の先生に、授業の振り返りや大切にしていること、子どもとの関わり方について、お話を聞くことができました。 ICT活用や教科書の使い方など、最新の話も交えつつの詳細な解説、そして実際に参観した授業についても解説していただける、貴重な機会とな
9月17日読了時間: 2分


⚡What a Stormy Childhood Taught Me About Weather Idioms⚡
Growing up in Pennsylvania, I had a childhood home that was hit by lightning four times! First, a lightning bolt struck the TV antenna, blowing up our television. A few years later, lightning ripped off a large branch from a tree in our front yard. A couple of years later, lightning shot out of our bathroom showerhead! Later that year, another bolt of lightning struck a second tree in our yard, splitting it right down the middle. Living through those scary storms made me real
8月31日読了時間: 2分


8/8(土)8/9(日)オープンキャンパスを開催しました
皆さん、こんにちは。 学科長の三浦です。8月8日(土)、9日(日)の2日間にわたり、オープンキャンパスを開催いたしました。 8月8日(土)は学科長の三浦教授による模擬授業「絵本のたのしみ~認定絵本士養成講座の紹介~」を行いました。昨年度から子ども教育学科で開講している「認定絵本士養成講座」を受講し終えた三浦ゼミ4年生による絵本の読み聞かせの実演を交えながら、子どもも大人も楽しめる絵本の紹介を行いました。 8月9日(日)は学校教育コース主任の呂准教授による模擬授業「子どもの思考を発展させるための授業の作り方」を行いました。高校生の皆さんにも参加してもらいながら、呂ゼミ3年生による社会科の模擬授業を行いました。 2日間とも多くの高校生と保護者・ご家族の方にご参加いただきました。模擬授業だけでなく、学科ブースにもお立ち寄りいただき、在学生や教員から熱心に話を聞いてくださいました。心より感謝申し上げます。 次回のオープンキャンパスは、9月5日(土)に開催いたします。ぜひご参加ください。
8月17日読了時間: 1分


🍉教員からのちょっとした保育の話🍉
~幼稚園の先生の夏休み…私の場合はこんなでした~ 8月。大学は前期の授業がほぼ終わり、これからは補講や集中講義の期間に入ります。 ということで今回は、 幼稚園では園児の夏休み期間、先生たちも夏休み? …だったらいいな、ド〇えも~ん! な お話を🌻 子どもたちが登園していない時間は、先生たちにとっては 2学期の準備期間 (もちろんお盆休みやまとまったお休みはいただけましたが) 夏休みが終わると、すぐに運動会シーズンが始まります。 私が幼稚園教諭だった頃も、夏休みになると頭の中はすっかり運動会モードでした。 どんな曲にしよう?どんな振り付けなら子どもたちが楽しめるかな? 隊形移動は?小道具は?誰がどの種目の担当になる? などなど 年長担任4人で4クラスそれぞれの子どもの状態を共有しながら、 あーでもない こーでもない、この曲はどうでしょう?いやこっちでしょ?と 話し合うところから始まりました。 私がいた幼稚園(当時)の年長組は例年 「徒競走」「マスゲーム(時代!)」「組体操(時代‼)」「クラス対抗リレー」が...
8月3日読了時間: 3分


専門科目「子どもと音楽」発表会
7月27日(月) 2年生の「子どもと音楽」履修学生による発表会がありました。 3曲それぞれの3名の力強いピアノ伴奏にも負けない歌声が、 教室全体に響いていました。 四家先生の「笑顔で歌いましょう」の一言で、 まったく歌声が違って聴こえました。 将来、子どもたちの心に その笑顔と歌声を届けられますように。
7月29日読了時間: 1分


ICT利活用の一環として、3Dプリンターで地球儀を制作しました
子ども教育学科では、教育現場におけるICT利活用の可能性を広げるため、教員自身も新しい機器やデジタル教材を活用した教材開発に取り組んでいます。 今回は、3Dモデル共有プラットフォーム「MakerWorld」で公開されている「地球儀―実測標高データ(NASA)」のモデルデータを利用し、3Dプリンターで地球儀を制作しました。 このモデルは、NASAの実測標高データをもとに、地表の起伏を立体的に表現したものです。完成した地球儀では、大陸や山脈などの位置や広がりを目で確認するだけでなく、実際に手で触れながら地形の特徴を捉えることができます。 制作にあたっては、MakerWorldからモデルデータをダウンロードし、専用ソフトウェアを用いてサイズ、配置、積層の厚さ、出力時間などを確認しながら造形しました。デジタルデータが立体物として形になっていく過程を通して、3Dプリンターの基本的な仕組みや、教材制作に活用する際の課題についても理解を深めることができました。 研究的な観点から見ると、3Dプリンターは、デジタルデータを教育内容に応じた具体物へ変換するための有効
7月28日読了時間: 2分


7/18(土)オープンキャンパスに多くの高校生参加
講義室・教員研究室のある5号館で一番大きな階段教室も、狭く感じられるくらいでした! 7月18日(土)のオープンキャンパスでは、講堂でのオープニングに続く5号館の階段教室にて、子ども教育学科の千凡晋准教授の模擬授業に、大勢の高校生が参加してくださいました。 実際に七夕飾りの製作を通して「はさみの使い方を学ぶ」をテーマにした、学生による「保育実習指導」での模擬授業を再現。高校生の皆さんも、保育園児になったつもりで模擬授業に積極的に参加してくださいました。 もちろん高校生女子も参加してくださいましたが、個別相談でも、将来は保育士を目指したい真剣な男子もいて、先輩の大学生からのアドバイスを真剣に聴いていました。 次回のオープンキャンパスは、もうすぐ始まります。 8月8日(土)、9日(日)です。 ぜひお越しください!
7月22日読了時間: 1分


着任して1年が経とうとしております
暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。 講師の佐久間です。 7月も中盤となり、授業も大詰めです。 学生からは模擬授業や模擬保育、テスト、レポートで大変という声が聞こえてきます。 私も、模擬授業や教育・保育の現場で使用できるルーブリック(評価基準や到達度を示した評価に用いる表)の作成発表等の課題を出しています。 他の授業の予定と相談しながら、計画的に取り組んでください。 さて、私が本学に着任したのは昨年9月のため、だいたい10ヶ月半ほど経過、そろそろ1年が経とうとしております。 ここまでで感じた本学の良さの一つに、学生と教員の距離の近さがあります。 私もいろんな学生に声をかけてもらったり、お話ししたりする機会があります。 他愛のない話から相談まで、話題はいろいろです。 私は人の顔と名前を一致させることが本当に苦手なのですが、授業を担当することが多い学年を中心に、多くの学生の顔と名前を覚えることができました。 この学生と教員の距離の近さが、学生の皆さんの居心地の良さや成長につながっていれば幸いです。
7月16日読了時間: 1分


2026年度クレイアニメ作品を公開します!
前期の授業もいよいよ終盤を迎えました。 学校教育コース2年生の「小学校図画工作」では、小学校教諭として図画工作科を指導するために、実践を通して必要な知識や技能を学んでいます。学生は画材だけでなく身近な日用品も取り入れながら、描く・つくる活動を幅広く体験しました。そして今年度は、新たな表現活動として生成AIを活用した表現にも挑戦しました。 本授業で取り組んでいる活動の一つが、クレイアニメーション制作です。クレイアニメーションは、造形表現を中心としながら、物語を考える国語科の学びや、撮影・編集を行うICT教育とも関連付けることができる、楽しく実践的な活動です。学生たちは、一人ひとりがオリジナルのストーリーを構想し、主人公や登場人物を紙粘土で制作しました。その後、物語の展開に合わせて背景や場面を工夫しながら一枚一枚写真を撮影し、それらをつなぎ合わせてアニメーション作品を完成させました。さらに、動画編集だけでなく、BGMや効果音、登場人物の音声、字幕まで、すべてを学生自身が制作しています。それぞれの個性やアイデアが詰まった、世界に一つだけのオリジナルクレ
7月15日読了時間: 2分


IN OUR GENES
Ever wish you could change the way you look? Growing up, I definitely did. My dad was 195 cm tall, muscular, with a great complexion and cool hazel eyes. I always thought, I want to be even taller than him. Well… I didn't quite get there—I stopped at 187 cm. Plus, I ended up with brown eyes and pale skin from my British mom. Not exactly what I had imagined, and honestly, I used to feel pretty jealous. Then there's my younger brother Mike—basically a giant. Over 2 meters tall,
6月22日読了時間: 1分


坂場寛子講師が 教員表彰を受けました
6月17日(水)教授会にて、 子ども教育学科講師 坂場寛子先生が教員表彰を受けました。 坂場先生は、アメリカ留学を終えて帰国後、本学専任講師に就任し今年で4年目。 ご専門は、応用言語学、およびグラフィックデザイン。 本学の英語教育の重要な一端を担う一方で、 本学スクールバスのデザインをはじめ 多くのデザインを手掛け、提供しています。 子ども教育学科の頼もしい若手教員の一人です。
6月18日読了時間: 1分


幼児教育コース4年生&3年生 保育実習の振り返り
幼児教育コースの学生は、保育所実習Ⅰ(3年次前期:約2週間)、幼稚園教育実習(3年次後期:約4週間)、保育所実習Ⅰ(3年次後期:約2週間)、施設実習(4年次前期:約2週間)と合計10週間にわたる学外実習を行います。 幼児教育コース4年生は、5月に保育士資格取得のための最後の学外実習である「保育実習ⅠB(施設)」(約2週間)を児童福祉施設・社会福祉施設等で行いました。 また、幼児教育コース3年生は、5~6月に保育士資格取得のための初めての学外実習である「保育実習ⅠA(保育所)」(約2週間)を保育所・認定こども園で行いました。 無事に実習を終えてきた4年生と3年生は、それぞれ「保育実習指導ⅠB」、「保育実習指導ⅠA」の授業において、学外実習の事後指導として、実習の振り返りを行いました。本学では、学生自身が実習をポジティブに捉えることが出来るように、ワールドカフェ形式で、仲間との対話を通しての実習の振り返りを行い、実習生同士の情報の共有を行っています。飲み物とお菓子持参で行いますので、いつもの授業とは違う雰囲気の中で和やかに(賑やかに)対話が進めら
6月11日読了時間: 2分


🍀教員からのちょっとした保育の話🍀
~教育・保育は「正解探し」じゃない~ 子ども教育学科ではGW明けから学生それぞれが希望する免許・資格の取得に向け 様々な実習がスタートします。 幼児教育コースの4年生は、4年間の学びの集大成となる「保育実習Ⅰ(施設)」に臨み、 今週からは3年生が初めての実践的な学びとなる「保育実習Ⅰ(保育所)」に臨んで います。 学校教育コースの学生も、それぞれの時期に合わせ、「教育実習」に臨みます。 実習が始まるこの時期、学生たちからよく聞かれる言葉があります。 「どんな声かけをするのが正解ですか?」「どう関わればいいですか?」 実習では、子どもとの関わりに悩み、「もっとこうすればよかった…💦」と 落ち込むことも少なくありません。 特に実習を始めたばかりの頃は、“正解”を探そうとしてしまう気持ちは よーーーく分かります。 もちろん、子どもの安全を守ることや、基本的な援助の方法など、 教育・保育には大切な知識や技術があります。 しかし実際の現場では、これが絶対の正解!と言い切れない場面がたくさんあります。 同じ言葉をかけても、ある子は嬉しそうに笑い、別の子は黙
5月26日読了時間: 3分


ゼミを立ち上げました(佐久間ゼミ)
GW明け、いかがお過ごしでしょうか。 休み明け、そして気温の変化が激しい時期ですので、体調に気をつけてお過ごしください。 さて、昨年度の9月より着任した私(佐久間)ですが、新年度よりゼミを立ち上げております。 私のゼミでは、教育に関して俯瞰的に考えられるようになることを目的とした活動を行っています。 保育者・教育者になるために実践的な力を身につけることが重要とはなりますが、あらゆる視点から教育問題を考えることができる能力もまた重要と考えて、ゼミでの活動を組み立てております。 現在は、基礎知識の習得のために抽象的な理論を扱うことが多く、ゼミ生も苦労している姿が見られますが、最初に基礎を固めると後々が楽になるので、頑張ってついてきてほしいです。 現在は座学中心ですが、後期には課外活動も予定しております。 今後も不定期でゼミの活動を報告していきます。
5月15日読了時間: 1分


「西多賀幼稚園・仙台白百合女子大学60周年コラボ事業 四家ゼミ『おんがくのおとどけもの』の動画が公開されました」
西多賀幼稚園と仙台白百合女子大学の60周年を記念して、2026年2月に開催された四家ゼミによる「おんがくのおとどけもの」の動画が公開されました。 動画は以下のサイトからご覧いただけます。 ✨60周年記念サイト sendaishirayuri-60th.com/news/20260424-2/ 🏫仙台白百合女子大学HP sendai-shirayuri.ac.jp/news/article/664 また、当日の様子は過去のブログでも 紹介しています。 こちらもご覧ください。 https://x.gd/Aho42 一生懸命に歌ってくれた西多賀幼稚園の園児の皆さん、 本当にどうもありがとうございました! 大学でも大切に歌っていきたいと思います。
4月27日読了時間: 1分


MAKING FRIENDS
In Japan, April is Sakura season. We look up at the trees and wait for that perfect moment when the buds finally burst into color. But if you look closely, new friendships are blooming all around us—sometimes even on the morning subway. A couple of years ago, I noticed a man who waited at the same subway doors as I did, twice a week. At first, we were just strangers in the same space. Then came the mutual nods . Eventually, we graduated to "hello" in Japanese. One morning
4月21日読了時間: 1分


「お弁当どれがいいかな」コンテストを開催します!
子ども教育学科幼児教育コースの2年生は、「子どもと造形」という科目を通して、多様な素材や用具に触れながら、子どもと楽しめる造形活動を体験しています。第2回の授業では、小麦粉に食紅を混ぜて天然の小麦粉粘土を作り、🍱お弁当を制作する活動を行いました。そして、その成果物を持って、毎年恒例となっている「お弁当どれがいいかな」コンテストを開催いたします! 幼児期において、多様な素材に触れながら造形活動を楽しむことは、想像力や表現力の育成につながります。本活動は、保育現場において食育とも関連付けながら展開することが可能です。学生たちはグループごとに話し合い、「どんなお弁当にするか」をテーマに構想を練り、見た目の楽しさや彩り、子どもが喜ぶ工夫について意見を出し合いながら、一つの作品を創り上げました。学生達は身近な素材でありながら、工夫次第で豊かな表現が可能であることを実感した様子でした。 ❁4月20日から24日まで、5号館3階ロビーにてコンテストを実施しております❁ 学科の皆様はもちろん、他学科の皆様もぜひご覧いただき、 1日1票のご投票をお願いいたします。
4月20日読了時間: 1分
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