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「児童英語海外教育研修」参加学生の声 ①
「児童英語海外教育研修」(オーストラリア・ゴールドコースト)が、①英語の運用能力を向上させ、児童英語のティーチングメソッドを学び、教育現場で実践できる力を身につける、②様々なアクティビティー参加を通じて、文化と言葉の関わりを認識することを目的として、2/6(金)から2/28(土)の日程で実施されました。 今回は、本学科から参加した7名の学生のうち、学校教育コース(小学校教諭一種免許状、中学校教諭一種免許状(英語)を取得可能)の学生の振り返りの一部を写真と一緒にご紹介します。 「今回の研修を通して、日本とは異なる文化や生活の違いに多く触れることができた。グリフィス大学での授業や補習校の見学、フォニックスのセミナーなどを通して、日本とは異なる教育のあり方を知ることができ、とても貴重な経験になった。現地では野生のカンガルーを見ることができたり、美しい景色を見たり、演奏を聴きながらご飯を楽しめるお店に行ったりするなど、オーストラリアならではの日本では絶対に経験できないことを沢山体験をすることができた。毎日がとても充実しており、一生忘れられない思い出になっ
3月20日読了時間: 5分


絵本は最高のコミュニケーションツール
7月25日、後援会助成・子ども教育学科企画による講演会「絵本は最高のコミュニケーションツール」が開催されました。絵本セラピスト協会代表の岡田達信先生を講師にお迎えし、子ども教育学科の1・2年生に加え、他学科の学生も含め約60名が参加しました。 岡田先生から紹介された絵本を通じて、心が通い合う豊かなひとときを共有し、多くの学びや気付きを得ることができました。学生たちにとって、絵本の魅力や意義を再認識する貴重な時間となりました。 ※子ども教育学科では絵本を活用した教育に積極的に取り組んでおり、 「認定絵本士」の資格取得も可能です。 【学生の感想】 今回の絵本ワークショップを通して、私は絵本が持つ奥深い力と、絵本を通じた「心のケア」の重要性について多くの学びと気づきを得た。これまで絵本は、主に子どもに向けて楽しさや学びを届けるものという認識が強かったが、講師の方のお話を通して、絵本には大人の心にも静かに語りかけ、癒しや気づきを与える力があるということに改めて気づかされた。絵本セラピーという言葉を初めて耳にし、その内容に強く心を動かされた。...
2025年7月28日読了時間: 3分


想像英会話作文
今年は桜が咲いた🌸と思ったら、あっという間に散ってしまった印象ですが、みなさんはお花見に行けましたか? 本学は桜の木が多く、わざわざお花見に行かなくても毎日キレイな桜を楽しめるので、朝から幸せな気分になります😊 この季節はお花見が会話の話題に上りますが、英語で「お花見し...
2024年4月22日読了時間: 2分
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